自分の子供が発達障害とわかったら

親が自分の子供は何らかの発達障害ではないかと最初に気づくのは1歳半検診や3歳児検診の際に専門家からの指摘によることが多いと言われています。

不登校児・発達障害児の自己承認と他者承認

承認欲求や自己承認あるいは他者承認という言葉はご存知でしょうか?

承認欲求は承認されたい対象(人)によって、おおむね2つのタイプに分けられます。

不登校 親子それぞれの立場から

夏休み明けの9月は不登校になる子どもたちが多い時期でもあり新聞などでも不登校に関する記事をよく目にします。

睡眠障害と不登校

睡眠障害のひとつである睡眠不足症候群、これを引き起こす要因のひとつとして夜型の生活習慣が挙げられます。

夏休み明けの不登校

夏休み明けの9月は5月と並んで不登校になることが多い時期と言われています。

長いお休みの間に学校へ行って授業を受けたり友達と交わったりする習慣が途切れ学校に行くことが億劫になる、負担になるというのが理由のひとつです。

サマースクールで成長!

この夏、カナダのAppleby Collegeのサマースクールに参加したNちゃん(14歳)のお母様からサマースクールでの様子や帰国後の変化についてご報告をいただきました。

夏休み明けの不登校.ボーディングスクールでリセット

長い様な短い様な夏休みがもう少しで終わろうとしています。受験を控えたお子さんは夏休みなんてきっとなかった事でしょう。お盆や夏祭りは外国人のお子さんからみたらビックリの日本ならではの風習ですが長期間ゆっくり休むのが当たり前の海外のお子さんにとってはやれ塾や夏期講習やらで肝心な休みがあってないような日本の夏休みにもきっと驚くことでしょう。

スイス留学に向けて~Lyceum Alpinum Zuoz(リツェウム・アルピヌム・ツオツ)からの便り

先月もスイスボーディングスクールからの便りで紹介したLyceum Alpinum Zuoz(リツェウム・アルピヌム・ツオツ)のサマースクールに参加中の生徒さんからまた素敵な写真が届きました。

サマースクール参加で成長

「発達障害の子供でも参加できるサマースクールはありますか?」とのお母様からのご相談から始まったT君(8歳)のサマースクール、先日無事2週間の日程を終えて元気にスイスから帰国しました。

スイスボーディングスクールから便り

スイスのサマースクールから早速、生徒さんからのお便りがきました。夏のスイスは湿気がなく心地良いと思います。