海外の公立校への留学

公立校は本来、自国の学生を対象としていますが、国によっては留学生を受け入れている学校もあります。主に受け入れを行っている国は以下の通りです。

  • カナダ
  • オーストラリア
  • ニュージーランド
  • アイルランド

滞在方法

公立校の場合、ホームステイが主流です。

入学条件

公立校の場合、入学条件はさほど厳しくなく、学校や学区を決めたらこれまでの成績や出席表などを提出し、入学審査が行なわれます。

費用

いずれの国の場合も、税金を納めていない外国人留学生は学校や学区が定める学費を納める必要があります。費用面では私立校より安いといわれています。加藤永江教育研究所ではニュージーランドの公立校留学のお手伝いを致しております。

ニュージーランドの公立校への海外留学

やはり、学費は国内外問わず一番気になるものです。
(社)加藤永江教育研究所では現在はニュージーランドの公立校を推奨しています。日本から公立校への海外留学先は英語を母語とした国としては、オーストラリアや文化交流を目的としたアメリカ、またカナダも海外留学生の受け入れを積極的に行っています。ですが、これらの国々は州政府の管轄内で最終的に学校が決定されます。私共では直接学校と入学交渉が可能なニュージーランド留学が最適だと考えます。
「自分の意志で決める、選べる」海外留学が弊所の考えです。学費も恐らく一番負担が少ないのも利点の一つです。

海外留学を希望される方で公立校を考慮にされている方も多いと存じます。(社)加藤永江教育研究所では公立校ではニュージーランド留学を推奨しています。
様々な理由がありますが大きな理由としては、やはり学費が一番抑えられることと、希望の学校を直接学校間との間にて交渉できることが利点であると考えます。
詳しくは、ニュージーランドの公立校でもご覧いただけます。

ご留学をお考えの方、まずは私たちにご相談ください。
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